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京都建築映像祭2021
京都大学総合博物館「増田友也の建築世界─アーカイブズにみる思索の軌跡」
竹中大工道具館「天平の匠に挑む―古代の知恵vs現代の技術」
GALLERY A4「天平の匠に挑む―古代の知恵vs現代の技術」
竹中大工道具館「CLT―未来をつくる木のイノベーション」
ノートル=ダム・ド・パリ日本語翻訳プロジェクト
東京文化財研究所 研究会
分離派建築会100年展
東北歴史博物館 特別展
竹中大工道具館 企画展
第419回生存圏シンポジウム
東京文化財研究所研究会
日韓建築シンポジウム
土居義岳名誉教授【再起動】記念シンポジウム
2019年度都市史学会大会
公開研究会「近現代神戸の空間編成を捉えなおす」
パリ・ノートルダム大聖堂の再生へ向けて
近代建築の保存と再生 講演会 第22回
建築家・富家宏泰 生誕100年記念回顧展
竹中大工道具館 開館35周年記念巡回展
近代建築の保存と再生 講演会 第21回
戦後空間シンポジウム03
旧遠山家住宅 シンポジウム
竹中大工道具館 企画展
近代建築の保存と再生 講演会 第20回
「旧渡辺甚吉邸」見学会
分離派100年研究会 連続シンポジウム第5回
講演「文翔館と設計者・田原新之助の生涯」
GALLERY A4(ギャラリー エー クワッド)「天平の匠に挑む―古代の知恵vs現代の技術」

詳細は下記リンクをご覧ください(外部サイトに移動します)
→ GALLERY A4(ギャラリー エー クワッド)「天平の匠に挑む―古代の知恵vs現代の技術」

■展覧会概要
2020年12月「伝統建築工匠の技―木造建造物を受け継ぐための伝統技術」がユネスコ無形文化遺産に登録され、古くから継承してきた17分野の技術が世界に認められました。本展では遺産登録を記念して、保存修理工事において最新の科学技術を駆使して謎の解明に取り組む技術者の知恵に注目します。
古代の匠が千年以上もつ建築をどのように造ったのか、また建築を未来へ継承するために現代技術がどのように活かされたのか。本展覧会では、1200年前の天平時代に建てられた国宝・唐招提寺金堂の平成大修理を通して、建築技術・彩色復原・木材などに焦点を当て、古代と現代の技術について対比的に紹介します。
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、今後、会期や開館時間等が変更となる可能性があります。最新の情報はギャラリー エー クワッドの公式サイト(http://www.a-quad.jp)をご確認ください。
【08.11現在】人数制限(1時間あたり30人)を行った上で、 事前予約制にて開館中です。


<会  期> 2021年8月17日(火)~10月8日(金)
<会  場> GALLERY A4(ギャラリー エー クワッド)
     〒136-0075 東京都江東区新砂 1-1-1 竹中工務店東京本店1F
<開催時間> 10:00~18:00(土曜・最終日は17:00まで)
<休 館 日> 日曜・祝日
<入 館 料> 無料
<主  催> 公益財団法人竹中育英会、公益財団法人ギャラリー エー クワッド
<企  画> 公益財団法人竹中大工道具館
<特別協力> 唐招提寺
<協  力> 金沢工業大学、京都大学 生存圏研究所、東京国立博物館、奈良県文化財保存事務所、奈良文化財研究所、株式会社竹中工務店、凸版印刷株式会社
<お問合せ> ギャラリー エー クワッド事務局
       Tel: 03-6660-6011
       E-mail: gallery[a]a-quad.jp([a]を@に変換してください)
       GALLERY A4 公式サイト: http://www.a-quad.jp

◎本展は巡回展であり、2021年10月頃に竹中大工道具館(神戸)にて開催予定です。

■チラシ
A4サイズ・PDF形式のチラシがダウンロードできます→チラシリンク(PDFファイル・約2MB)